石川県・山中温泉の泉質とは?

石川県 温泉の中でも、温泉水を飲用できる山中温泉について調べました。
泉質はカルシウムやナトリウムが含まれていて、疲労回復はもちろん、病後の回復ややけど、皮膚病などに効果を発揮すると言われており、これまでの辛かった症状が改善されるといいなと思います。

入浴するのはもちろんですが、この温泉水は飲用可能になっています。
温泉に入ると、お肌がすべすべになったり、皮膚病が改善されたように感じたりしますが、一時的なものである事はご存知かと思います。
本当に症状を改善しようと思ったら、体の中から治す必要があるのです。

温泉水を飲むことによりどうなるのか?
お肌の大敵とも言われる慢性の頑固な便秘の改善が期待出来たり、年齢とともに気になってくる肥満や糖尿病などの生活習慣病の予防にもつながるそうです。
食生活に気を配っていても病気は起こりがちですが、温泉水を飲む事で健康を維持できたら嬉しいから、通信販売で飲用として発売されるといいなと思います。

ただし実際に飲用できる量は決まっていると思いますので、詳しくはその温泉を管理されている方の指示に従って下さいね。

木曽の温泉

長野といえばスノーボードにスキーと冬の遊び場ですよね。
今年の3月に行ってきましたよ。
毎年行くようにはしているんですが 今年は地震の関係もあり
自粛を試みてはいたんですが 行ってきました。
 雪質は本当にいいし 人も少ないのでゆっくりのんびり滑ることができました。
いつも宿泊場所は決まっているんですが
今年から 友人の中の一人がお勧めをピックアップして
そこに宿泊しようという企画をしました。
今回から行ってみた企画は大成功。。
良い旅館にとまることができましたし お値段も財布に優しい
雪遊びをした後はやっぱり 温泉ですよね
私は温泉が大好きで 週末は一人でスーパー銭湯でゆっくりしているほど。
本当に癒されます。
木曽 温泉は木曽町を中心とする地域。
木曽谷には薬効あらたかな冷泉が数多く湧いているんです

全国的にも貴重な炭酸泉が多いのも特徴の一つで
また、鉄分を含み、茶色い温泉が多いんです
高温泉はないと言われてきたが、御嶽明神温泉など
、最近は高温泉の掘削にも成功しているんですって

来年もまたいこう

鴨川シーワールドでデート

夏休みが取れたら、のんびり過ごしたいという人が多いでしょう。最近ではご夫婦そろって旅行に出かけることも多くなってきていると聞きます。海沿いの旅館で温泉を楽しみながら、鴨川シーワールドで独身時代に戻ってデートをしてみてはいかがでしょうか。
鴨川シーワールドは年齢関係なく見所が満載のところで、毎日多くの観光客が訪れていると聞きます。海の生物とのふれあいによって、今まで一緒にいたパートナーの思いもかけない面を見ることができるでしょう。長年連れ添ってきている夫婦だからこそ、今まで知らなかった相手の一面というものは、新鮮に感じられるのではないでしょうか。
鴨川シーワールドで楽しんだ後は、すぐ近くにある温泉旅館で疲れを癒し、近くの海で取れた食事を堪能し、ゆっくりお互い話し合うのもいいでしょう。長い間一緒にいるからこそ、積もる話や、これからお互いどうしたいのかを話し合ういい機会になるでしょう。これからも一緒にいるために、大切な人とのコミュニケーションというのはとても大切ですね。

希少な景勝地を誇る三陸海岸。

三陸海岸は、総延長600kmのリアス式海岸で、昔から観光には絶大な人気を誇っています。その人気の理由はたくさんあると思いますが、一つには、この地域特有の景色にあるでしょう。景勝地のほとんどが、石灰岩地形の白さと植物の緑、コバルトブルーの澄んだ海、青い空という、この地独特の美しさがあるからだと思います。実はこの三陸海岸は、元々は海底にあって、隆起・沈降・侵食などで今の形になったそうです。そのため、鍾乳洞や大理石など、石灰岩地形がところどころにうかがえます。人気観光スポットも豊富。たとえば、春にはレンゲツツジやミズバショウが咲き乱れる「平庭高原」でのひととき。「平庭高原」の中にある「くずまきワイン」では、ワイン醸造過程を見学できます。手打ちそばや豆腐づくり、さきおりなど、体験メニューが豊富な「森のこだま館」もおすすめです。館内の菓子工房ではおいしいクッキーや山ぶどうのジャムなどの手づくり体験が楽しめます。

飛騨高山の飛騨牛を食べて温泉に入ろう

飛騨高山の飛騨牛を一度食べたら忘れられないですね。
なんて言うのだろう…。
柔らかさと甘みのあるお肉なんです。
飛騨牛を食べるまでは、一般的に美味しいと言われている牛肉しか食べたことがなかったのですが飛騨牛を食べてから私は飛騨牛の大ファンになりました。
飛騨といえば飛騨高山に過去数回、旅行したことがありますが何度言っても素敵なところです。
飛騨高山と言えばやはり飛騨牛と温泉を思い出します。
生まれて初めて飛騨牛を食べたときは、今まで食べてた牛肉ってなんだったの?と思うほど美味しかったです。
その味はいまでも忘れられません。
ただ、初めて飛騨牛を食べたその時は、温泉にも入らずただ車で飛騨牛を食べに行っただけでとんぼ返りをしました。
若かったのできっと宿泊する余裕がなかったくせに飛騨牛だけは食べたかったようです。
あの頃の思い出を友人たちと話すとき、必ず出てくる飛騨牛。
あの美味しさをもう一度味わいたい。
いま私たちは大人になったので飛騨牛を食べに飛騨高山に旅行したとしてもちゃんと温泉にも入りたいと思うわけです。

泊まりたい温泉宿!

久々に温泉に入りたいな~~~!!
この前温泉に行ったのはいつだったかな。
確か…1月だったような気がするけど…

今私が住んでいる九州は温泉がたくさんあるし、近いから車があればすぐに温泉に入りに行ける♪
1月に行った温泉旅行では2か所温泉に入ったけど
泊まったところは民家のようなところで木のお風呂だった!
すっごく気持ちよかったけど、暑くて暑くて…
のぼせやすい私にはちょっときつかったかな。

まだまだ行ってない温泉も多いし
折角九州に住んでいるんだから、いろんな温泉に入りたいな~♪

で、いつかは贅沢に露天風呂付客室に泊まりたい!!
露天風呂なら上に書いたようなところとは違ってのぼせないし景色見ながらまったりできるし。
昔行った露天風呂も最高だった!
それが客室で味わえるなんて贅沢♪
リラックスできること間違いなし☆
あぁ~、癒されたい!!

お風呂から出た後はそのまま布団に入るもよし、
お風呂の後のビールやお酒を楽しむもよし!

う~ん、今年の冬には泊まりたいな!

軽井沢のホテルに泊まった朝

私は小さい頃、軽井沢に近い街に住んでいました。
夏休みになると、父親の運転する車で母と弟そして自分と軽井沢に遊びに行くのが当時夏最大のイベントだったのです。
避暑地で有名な軽井沢です。国道18号線を行くのですが、とにかく当時は渋滞がすごくて。向かう時はすごくテンションが上がるのですが、渋滞に入ったとたんに車中のテンションが下がったものです。

やはり日帰りでは面白くないということになり、ある夏に軽井沢 ホテルに家族で泊まることになりました。

次の朝、家族で軽井沢を散歩です。
なんて気持ちがいいんでしょう!
歩いているうちに、教会らしきところに着きました。庭が芝生で広くてすごく綺麗なところでした。
庭の端の方にブランコがあり、私は一目散でそこに向かいました。
確かブランコは4つくらい並んであったと思いますが、そこのひとつには白人の男の子がはりきって立ち乗りをしていました。
私は思わず「ハロー」と言いました。
男の子も「ハロー」と返してくれました。
それ以上英語は話せなかったのですが、もうそれで十分でした。
勝手にそう思っただけなのかもしれませんが、もう友達です。
私も隣の空いているブランコにのり、2人いつまでも無言でブランコを揺らしていました。

軽井沢のホテルでのんびりしたい

夏に軽井沢 ホテルで癒されたいです。
なんとなく、涼しいというイメージがある場所だし、
軽井沢に旅行に行くってことは、かなりのお金持ちっていう印象があります。
「ご近所に軽井沢へ旅行に行くと」言って
出かけたらきっとうらやましあがられると思います。

散歩をしたり、読書をしたり、日常とあまり変わらないことをして
軽井沢に自然に触れて癒されたいものです。

あえてなにもしないホテルの過ごし方もいいかもしれないです
寝たい時に寝て、食べたい時に食べて
散歩をしてという感じで過ごすことができたらきっと素敵です、

ついつい旅行にいくとあれもこれも 観光地を待って
結局疲れ切っちゃうという事もありますので
軽井沢 ホテルに泊まった時は、ゆっくりとした時間を
楽しみたいって思うのです。

時間は平等にあるのにその使いかたによって
癒されることは違って
又、それぞれ何によって癒されるのかなど
違うのでいろいろ軽井沢の自然と相談しながら
自分のペースで癒されることを探すのもいいですね

栂池 ホテルで楽しみたい高原リゾートです

栂池 ホテルで高原リゾートを楽しむなら、四季折々に変わるその風景を見に訪れるという旅も、また捨てがたい魅力があると感じます。

年間を通して雪を頂くアルプスの山並みを見ながら、春は雪解けを喜ぶかのように咲く花々を、夏は青々と茂る緑を、秋は燃えるような紅葉を、そして冬は一面の銀世界を楽しむ、まさに自然と一体になれるのが、高原リゾートの醍醐味だと思います。

どちらかといえば運動オンチの私は、スキーやスノーボードは苦手で、もっぱら見ているだけですが、スキー場の独特のにぎわいは大好きで、温泉に浸かりながら、スキーヤーを眺めていたいほうです。

また、トレッキングも本格的にやった経験はないので、リゾートホテルを拠点にしつつ、春・夏・秋はホテル周辺で見られる景色を堪能し、ひたすらのんびりしたいと思います。

憧れの高原リゾートは、あくまでもせかせかせず、ゆったりと過ぎ行く時間を楽しむ滞在にしたいと思っているのでした。

岩手の温泉といえば花巻温泉

岩手の温泉といえば、花巻温泉です。
その名のとおり、優しげな温泉で、前から一度は行って見たいと思っていました。
岩手の友人が結婚することになり、式に参加することになりました。その帰りに足をのばしてみようということになりました。
友人のお母様が、私たちを招待してくださるのです。
びっくりしました。私たちは、自分たちで行きますといったのですが、遠くから娘の結婚式にきてくれるのだからと言ってききません。ありがたくお言葉に甘えることにしました。
お母様たちも、その日は一緒に泊まるとかで、彼女の思い出話をして過ごそうということになりました。友人は、もうその日の内に、ハワイへと旅立つということですので淋しくなくていいかもしれません。
温泉につかるのが、何よりも楽しみです。そして、花巻温泉の美味しいものを思う存分食べつくそうと思っています。
そして、花嫁の分まで、お母様にお話しようと思っています。大学時代のやんちゃな話はつきませんから。